中国・四国マルチメディア放送は、新放送サービスの「i-dio」について、平成30年6月26日正午より中国・四国ブロックでの放送サービスを開始します。
これまで東北、関東・甲信越、北陸・東海、近畿、九州・沖縄の5ブロック、14の送信所体制で放送が行われておりましたが、6月26日正午からはV-Low広島での放送が開始され、中国・四国ブロックでも放送サービスが開始となります。
V-Low広島は広島市に設置、周波数101.285714MHz、空中線電力は1kW、呼出符号(コールサイン)は、JOLZ-MM6です。
またVーLow広島を受信できない中国・四国地方の方でも、インターネット受信モードがありますので、各OSのi-dio受信アプリを利用すれば、専用チューナー不要で聴取できます。
インターネット受信モードは一般的に、お住まいのブロックで放送しているチャンネルのみ聴取することができます。
またインターネット受信モードは、データ通信量がかなりの量となることで、Wi-Fi環境下での利用が推奨されております。
やっと6ブロック目の放送サービスの開始となりました。あとは北海道ブロックでの放送開始(平成30年度内を予定)のみです。
これまで東北、関東・甲信越、北陸・東海、近畿、九州・沖縄の5ブロック、14の送信所体制で放送が行われておりましたが、6月26日正午からはV-Low広島での放送が開始され、中国・四国ブロックでも放送サービスが開始となります。
V-Low広島は広島市に設置、周波数101.285714MHz、空中線電力は1kW、呼出符号(コールサイン)は、JOLZ-MM6です。
またVーLow広島を受信できない中国・四国地方の方でも、インターネット受信モードがありますので、各OSのi-dio受信アプリを利用すれば、専用チューナー不要で聴取できます。
インターネット受信モードは一般的に、お住まいのブロックで放送しているチャンネルのみ聴取することができます。
またインターネット受信モードは、データ通信量がかなりの量となることで、Wi-Fi環境下での利用が推奨されております。
やっと6ブロック目の放送サービスの開始となりました。あとは北海道ブロックでの放送開始(平成30年度内を予定)のみです。
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