銀行の預金口座から楽天Edyのチャージが可能な銀行 新たに2行増えて、地方銀行・第2地方銀行合わせて50行で実施

 平成30年6月4日より、スマートフォンのアプリケーション「楽天Edyアプリ」を使って、銀行の預金口座から電子マネー「楽天Edy」へのチャージが可能となる銀行がさらに2行増えました。

 今回、チャージが可能となった銀行は、千葉興業銀行、大垣共立銀行の2行です。

 楽天銀行や各都市銀行、ゆうちょ銀行といった全国に顧客のいる銀行については、既に楽天Edyアプリを使って、楽天Edyへチャージをすることが可能となっていますが、今回の2行がサービスを開始したことにより、地方銀行・第2地方銀行合わせて50行でチャージが可能となります。

 今回の2行を含めた、預金口座から電子マネー「楽天Edy」へのチャージが可能となる金融機関は次のとおりです。

 インターネット専業銀行
 楽天銀行

 ゆうちょ銀行・都市銀行各行
 ゆうちょ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行

 信用金庫
 全国の信用金庫(詳細はこちらから)

 地方銀行
 千葉銀行、福岡銀行、親和銀行、広島銀行、滋賀銀行、百五銀行、北海道銀行、北陸銀行、常陽銀行、百十四銀行、十六銀行、南都銀行、七十七銀行、八十二銀行、足利銀行、伊予銀行、秋田銀行、群馬銀行、紀陽銀行、横浜銀行、静岡銀行、筑波銀行、鳥取銀行、京都銀行、福井銀行、阿波銀行、荘内銀行、北都銀行、武蔵野銀行、三重銀行、青森銀行、岩手銀行、山梨中央銀行、四国銀行、千葉興業銀行、大垣共立銀行

 第二地方銀行
 北洋銀行、京葉銀行、北日本銀行、第三銀行、トマト銀行、愛媛銀行、香川銀行、大光銀行、徳島銀行、中京銀行、愛知銀行、大東銀行、仙台銀行、東和銀行




 おサイフケータイをご利用の方は、便利なオートチャージのご利用も可能となります。

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