平成30年8月の人気記事のご紹介

 毎度ご愛顧ありがとうございます。今回は、当ブログ「時事ニュースやら何やら news-japan.net」の平成30年8月の人気記事のベスト5をご紹介いたします。

 ちなみにこのブログのアクセス解析の訪問者数でカウントしております。

 第5位 「一般的な銀行口座として開設できない、振込専用支店について

 第4位 「百五銀行、愛知県一宮市に『一宮支店』を開設

 第3位 「ピコカ導入から1週間、デリシアではどの決済方式を使うと還元率が高くなるのか」

 第2位 「『おさいふPonta』を使う際の注意点いろいろ


 そして第1位はこちらです。 

 第1位 「国名の漢字表記について 『白』『伯』『愛』は各々どこの国を示しているかお分かりですか?




 先月も多くアクセスしていただき、どうも有難う御座いました。今後ともよろしくお願いいたします。
posted by jiji-news-yara news-japan.net at 19:46Comment(0)人気の記事

天皇陛下御在位30年の記念貨幣が発行されます

 財務省は、天皇陛下御在位30年を記念して、「天皇陛下御在位30年記念貨幣」を発行することを発表しました。

 記念貨幣は、額面1万円のもの額面500円の2種類が発行されます。

 額面1万円の記念貨幣のデザインは、表面に鳳凰と桐と白樺が描かれ、裏面は菊花紋章が描かれます。

 素材は金で重さは20g、直径は28mmとなります。

 また額面500円の記念貨幣のデザインは、表面に儀装馬車と桐と白樺が描かれ、裏面は菊花紋章が描かれます。

 バイカラー・クラッド硬貨で、素材はニッケル黄銅、白銅、銅。重さは7.1g、直径は26.5mmとなります。

 額面1万円の記念貨幣の販売価格は13万8000円で、貨幣の製造等に要する費用が額面価格1万円を上回る「プレミアム型の記念貨幣」となります。




 額面500円の記念貨幣は、銀行や郵便局といった金融機関の窓口で引換できますが、額面1万円の記念貨幣は金融機関の窓口では引換は行わず全てが独立行政法人造幣局からの通信販売のみとなります。

 申込受付期間は、平成30年11月1日から3週間程度予定されており、記念貨幣の発行は平成31年2月頃を予定しているとのことです。

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posted by jiji-news-yara news-japan.net at 20:25Comment(0)話題のネタ

埼玉縣信用金庫、「戸田支店」を平成30年9月18日に開設へ

 埼玉県熊谷市に本店を置く、埼玉縣信用金庫は「戸田支店」を平成30年9月18日に開設することを発表しました。

 戸田支店はまず、さいたま市浦和区仲町1丁目にある「浦和支店」の支店内支店として設置され、平成31年度には戸田市内にできる新店舗で本格オープンするとしております。

 新店舗の予定地は、JR埼京線の戸田駅西口から徒歩3分ほどの戸田駅前交差点・北大通り沿いとなっております。

 また戸田支店の店番号は124となります。

 埼玉縣信用金庫の新規出店は、平成26年11月に開設された「三郷支店」以来のことで、戸田支店は96店舗目の出店となります。

 さて埼玉縣信用金庫は、昭和23年2月に熊谷、浦和、大宮、川越、秩父、本庄、行田、羽生、加須の9市街地信用組合の事業譲渡を受けて、「埼玉縣信用組合」として設立されました。昭和26年10月には信用金庫法に基づき、埼玉縣信用金庫となりました。

 平成30年3月期の預金積金残高は2兆7021億円となっており、これは埼玉県内に本店を置く信用金庫ではトップとなっております。




 今後も埼玉縣信用金庫に新店舗の開設等の情報がありましたら、お伝えいたします。